時代に答える

特定非営利活動法人 近畿HACCP実践研究会

HACCP義務化に対応した支援をするNPO法人

HACCP義務化に対応した支援をするNPO法人近畿HACCP実践研究会メインビジュアル

HACCPHazard Analysis and Critical Control Point : (危害要因

分析と必須管理工程)による食品の安全性確保は世界標準となっています。

失敗する原因放置しておけば,いつか失敗が起こる。 よって, 原因を事前に除去

するとした考えがベースになっています。

日本では,諸外国に遅れを取られていますが, 平成30年の食品衛生法改正でHACCP

の制度化(義務化)が制定されます。近畿HACCP実践研究会は特に中小企業規模の

食品等事業者が, スムーズにHACCPが導入できるよう実践的にご支援をしていき

ます。

 HACCP時代の経営, HACCP12手順7原則、HACCP12手順7原則を維持するた

めのマネジメントシステム, 12手順7原則で仕分けされた一般的衛生管理(PRP)

の構築の5部門と行政に携わる経験豊かな講師陣が皆様をお待ちしております。


新着情報
2019年7月メルマガをニュースUPに掲載いています。
第8回:組織改革のための「7つのS」
    ~組織の7Sを考える~
詳しくはこちら
開催日:2019.08.26
定期交流会 「HACCP制度化の実戦的対応 小規模一般飲食店事業者向け講座」
詳しくはこちら
  
開催日:2019.08.01
記念講演会「行政から見た食品安全と農林水産行政の現場」
詳しくはこちら
開催日:2019.07.18
定期交流会 「大丈夫ですか?食品表示法対応」
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